Washington DC, お雛様のメニュー。

2008年2月23日

お雛様は楽しみで、ワシントンへ持っていきました。美しいものは美しい。子供、大人、男性や女性もうっとりしてしまう美しさ!お着物、人形の顔と背景になる屏風。いくら見ていてもあきません。

お雛様の正面に置いてあるお重箱は木曽ぬりです。

美味しいお料理を作って、お重箱につめていたのはYuliaのママ。

お疲れ様でした。

Yordanからの出張が終わり、帰宅したママは台所で活躍。

美味しかったチラシ寿司。卵焼きは美しい!

ちらし寿司の素を東京から持っていきました。甘酒も持参しました。メロンをパパが地元で購入。一家の全員の努力があり、美味しい食卓が出来上がりました。

お重箱の中身はママのお手製。

お雛様の昼食会は私の一生の思い出になります。

また、ワシントンへ行きたいものです。 

WashingtonDCとお雛様。

2008年2月19日

ワシントンから帰国して1週間も立ってしまいました。

アメリカの今年の冬は暖かく、日本より過ごしやすかった。

購入して持っていった帽子は役に立たなく、一度もかぶる必要はありませんでした。不思議ですが、外の気温は東京とかわらなく+10℃くらいでしいた。家の中は快適で、セーター1枚で十分でした。

 

また、青空の毎日の気分はよくリラックスしてまいりました。週末になりますと人々は外で出かけ自然を満喫していた。

ここは名所オベリスクです。着ていますダウンコートはなくてもよかった気温でした。

流行のブーツは歩きやすく、ちおっと嬉しい買い物でした。

今回は現地で待っていてくれたひとはこの人です。

 

Juliaは1歳半ですよ。沢山のことを教えてくれて、滞在の満喫の元です。

そろそろお雛様のため、下記の宝物を持って行って上げました。

日本の文化を味わってもらっています。

京都の織物で出来ているお着物は見事です。多くのお友達と一緒に楽しんでもらいたいのお雛様です。

現地で作りましたお料理は次回の楽しみです。また読みに来て下さい。

WashingtonDCへ行って来ます。

2008年2月1日

寒中お見舞い申し上げます。今年は寒いですね。

こんな時にもっと寒いところへ行って来ます。楽しみが沢山待っているアメリカの首都WashingtonDC。寒い冬の苦手な私ですが。雪が降っているかもしれない。

零下の時に外へ出られるのかしらと思いながら出発の最終準備しております。明日、早朝、2/2成田から直行便で参ります。フィライト時間12時間半、時差は14時間です。少しきついですが、新しい空気に触れるのは楽しみ。

海外で待っている人は下記の写真。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 国際通貨基金事務所内(IMF)

また、その時の外の雰囲気の写真

昨年の夏、Washington DC名所オベリスク

さて、今年こそ、ワシントンの冬をご紹介したいですね。

楽しみにしてお待ち下さい!またね。2月中旬帰国予定です。


カレンダー

  • 2008年2月
    « 1月   3月 »
     12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    242526272829  

カテゴリー


アーカイブ